※2020年度、サポートさせていただいた事業所様の補助金採択率は100%です(2020年9月現在)
Brand Design TSUMIKIでは現在、小規模事業者持続化補助金を活用した公募申請サポートからブランディング・デザイン制作のご依頼・お問い合わせを受付けております。

受付中の補助金申請期限と、申請サポートの特徴についてお伝えさせていただきます。

制作・公募申請サポート受付中の補助金
【Brand Design TSUMIKI サポートの強み】
>特徴1:過去にサポートさせていただいた補助金申請の採択率は89%
>特徴2:補助金を活用したブランディング・デザイン制作の実績が豊富
>特徴3:申請サポートから実制作までワンストップで可能
>特徴4:時間のかかる経営計画書作成も、専門家による代理作成が可能
2020年度の小規模事業者持続化補助金の傾向
お問い合わせ・お申し込み

制作・公募申請サポート受付中の補助金

小規模事業者持続化補助金《一般型》

補助額:最大100万円(広告宣伝費としては最大50万円まで)

  • 第1回受付締切:2020年3月20日(2020年3月31日締切分)※受付終了
  • 第2回受付締切:2020年5月28日(2020年6月5日締切分)※受付終了
  • 第3回受付締切:2020年9月17日(2020年10月2日締切分)※受付終了
  • 第4回受付締切:2021年1月15日(2021年2月5日締切分)※受付中

小規模事業者持続化補助金《コロナ対応型》※公募終了

補助額:最大150万円(広告宣伝費としては最大100万円まで)※2020年10月2日締切分を持って同事業は終了します。

  • 第1回受付締切:2020年5月5日(2020年5月15日締切分)※受付終了
  • 第2回受付締切:2020年5月28日(2020年6月5日締切分)※受付終了
  • 第3回受付締切:2020年7月25日(2020年8月7日締切分)※受付終了
  • 第4回受付締切:2020年9月17日(2020年10月2日締切分)※受付終了

※申込が上限に達した場合は受付順、もしくはお断りをさせていただく場合がございます。事務局に提出する経営計画書は2週間〜3週間程度、しっかりと時間をかけて制作した方が採択率もグッと上がりますので、できる限り時間に余裕を持ってお申し込みください。

特徴1:過去にサポートさせていただいた補助金申請の採択率は89%

小規模事業者持続化補助金の応募をお手伝いさせていただいたお客様の採択率は、過去4年間の平均で89%と非常に高い採択率を維持しています(17社のうち、2社が残念ながら採択されませんでした)。

全国平均の採択率が50%前後(※年度によっても異なる)といわれておりますので、Brand Design TSUMIKIがサポートさせていただいた申請の採択率がいかに高い数字であるかお分かりになると思います。

特徴2:補助金を活用したブランディング・デザイン制作の実績が豊富

Brand Design TSUMIKIは過去4年間に、同補助金を活用して15社のブランディグ・デザイン制作などの広告宣伝をお手伝いさせていただいた実績がございます(いずれも申請通りに補助金が採択され入金済)。具体的には

  • 古くなったホームページをリニューアルし、ウェブ戦略を強化
  • デザインブランディングを行い、各広報物を現代風のデザインにリニューアル
  • 新規事業の開始に合わせて新たにホームページを制作
  • お店の看板・のぼり・ポスター・パンフレットをリニューアルデザイン
  • YouTubeを活用して事業紹介動画・見込み客獲得のための動画投稿サポート
  • ポスティングチラシを計3回作成して、お客様との関係性づくり
  • 訪日外国人に向けて外国語表記に対応したホームページ制作
  • 新商品に特化したランディングページの作成・広報のためのチラシ作成

など、売上を上げるためのサポートをお客様の状況に合わせてご提案・実施させていただきました。

特徴3:申請サポートから実制作までワンストップで可能

多くの場合、この小規模事業者持続化補助金を申請するためには複数の業者から様々な見積りをいただきながら→金額を調整→再度、業者に再見積り→金額の調整というプロセスが必要になってきます。

複数の業者とやりとりをしながら金額を調整していく作業はストレスが溜まることも多く、実際に過去のお客様からも「色んな業者とやりとりするのがしんどかった」といった声もありました。

Brand Design TSUMIKIでは【ホームページ制作(リニューアル)・名刺・ロゴマーク・チラシ・パンフレット・看板・ポスター・写真撮影・動画撮影・ランディングページ制作・ブランディングコンサルティング】といった、提供している全てのサービスが同補助金の補助対象となっておりますので、ご相談いただいた内容に合わせて柔軟にお見積書の作成、または制作のサポートが可能です。

特徴4:時間のかかる経営計画書作成も、専門家による代理作成が可能

  • 申請書類を書いたり、準備をするのが苦手
  • 日々の業務で忙しくて、経営計画書を作成する時間がない

という方も、数多くいらっしゃると思います。

そういう方に向けて、Brand Design TSUMIKIでは補助金申請の専門家(行政書士)の方をご紹介させていただくことも可能です(別途費用)。

提携させていただいている専門家の方とは過去に何度もお仕事をご一緒させていただき、採択率は95.3%です。

提出する経営計画書に関しては、どこまで完成度の高いものを作成・提出できるかどうかで結果が変わりますので、ご自身での申請が心配な方は専門家の方に依頼するのも一つの手段です。

「申請を専門家の方にお任せしたい」という方には、こちらの行政書士様をご紹介させていただきます。

2020年度の小規模事業者持続化補助金について

例年では春〜夏ころにかけて、年に一度だけの公募となる小規模事業者持続化補助金(最大補助50万円)ですが、今年は新型コロナウイルスによる外出自粛の影響で売上が大きく下がった事業所を救済するために

  • 補助金事業の予算が拡大(採択率の向上)
  • 補助予算の拡大(補助額が50万→最大150万円に)
  • 公募期間の延長(通年締切で年度内は随時募集)

と、補助金の活用を検討されている事業所にとってはかなり手厚い支援となっています。

ただ、その分、申請を検討している事業所もとても多くなってきており、申請時期が遅くなるほど採択率が下がる可能性があります(実際に商工会議所の方に聞きました)。

申請期間が終わるギリギリのタイミングですと、採択を受けるのは非常に難しくなってしまう可能性がございますので、少しでもご検討されている方は早めの着手をオススメいたします。

制作・公募申請サポートの受付・ご相談

2020年度は、既に新たに23社の補助金申請サポートや制作が決定しております。

また、ホームページのアクセス数が【40000PV / 月】を超えるようになり、特に同補助金の「コロナ対応型(100万円補助)」が発表されてからは毎週のように日本各地からご相談・お問い合わせをいただくような状況となっております(東京7社・福岡1社・愛媛1社・大阪9社 / 交通費に対しても補助金が出ますので、遠方の方でも対応可能です)。

Brand Design TSUMIMIは小さなブランディングデザイン事務所ですので、こちらの補助金を活用したサポートにも限りがございます。
お断りするような事態はとても心苦しいですので、ご検討されている方は今すぐ下記フォームよりご連絡をいただけると嬉しいです。

【小規模事業者持続化補助金を活用した広告・ブランディングのお申し込み・お問い合わせ】

 小規模事業者持続化補助金を活用した広告宣伝・ブランディングのお申し込み・お問い合わせはこちらのメールフォームで受け付けております。「まずは話を聞いてみたい」「こんな広告宣伝にも活用できるのか教えて欲しい」など、小さなことでも気軽にお問い合わせください。1営業日以内に必ずお返事させていただきます。

お客様が納得できていない状況で、強引な契約や売り込みをおこなうことは絶対にありませんので、ご安心ください。


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