【制作実績】茨木市の水尾地区福祉委員会さまの40周年記念誌を制作いたしました

水尾福祉委員会40周年記念誌

集客ブランディングで小さな会社をブランドに変える。
大阪府茨木市のブランドデザイン会社Brand Design TSUMIKI 代表の廣里隆明です。

茨木市の水尾地区福祉委員会様の40周年記念誌(2017年11月発刊)のデザイン制作・ディレクションを担当させていただきました。

水尾地区福祉委員会の委員長である森下恭子様より直接ご依頼をいただき、2017年9月頃から制作を開始。
約4ヶ月の制作期間を経て、無事に印刷・納品させていただきました。

水尾福祉委員会40周年記念誌

総ページ数は40Pで、独立してから手掛けさせていただいた制作物としては最もページが多いものになりました。

Brand Design TSUMIKIが担当させていただいたのは

  • ページ全体のディレクション(進行管理)
  • デザイン制作(40p)
  • 使用する写真のスキャン→印刷データへの変更(約200枚)
  • 印刷・納品手配

となります。

水尾地区福祉委員会の委員長である森下恭子様の「10年間をまとめる記念誌なので、それまで福祉委員会に携わってくださった方の写真をできるだけ多く使って、思い出の詰まった楽しい記念誌にしたい」ということで、過去の写真を数多く使用した記念誌となりました。

森下恭子様をはじめとする編集委員の皆様にも原稿の作成や写真の選定、校正作業など数多くのご協力をいただき、大きなトラブルもなく納品させていただきました。

水尾福祉委員会40周年記念誌

12月3日に開催された「40周年記念誌 出版記念披露会」の場にも招待していただき

  • 茨木市議会議員議長・顧問さま
  • 茨木市議会議員副議長・顧問さま
  • 茨木市社会福祉議会課長代理さま
  • 水尾小学校副校長さま
  • 若園町自治会長さま

など、水尾地区を代表する方々の前でご挨拶をさせていただきました(肩身がかなり狭かったですが)。

福祉委員会の皆様からも「素敵なものを作っていただきありがとうございました」と声を掛けていただくことができました。

次に記念誌を制作するとすれば「10年後の50周年記念」ということで、改めて10年に一度というこのタイミングで制作をさせていただけたことを光栄に思います。

「50周年記念誌の時も、制作のご依頼お待ちしています」と皆様の前で挨拶しておきました(笑)

 

水尾福祉委員会40周年記念誌

酔っ払いです

水尾福祉委員会40周年記念誌

美味しいお食事!

水尾福祉委員会40周年記念誌

代表の森下恭子さま

※水尾地区福祉委員会40周年記念誌はまだ配付中(12月10日現在)のため、記念誌ページ内は掲載を控えさせていただきます

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